



半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、岡崎市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、阿久比町、東浦町、南知多町、美浜町、武豊町、西尾市、知立市、高浜市、幸田町、みよし市

Chabinです。
明治時代に東京大阪間を結ぶ鉄道の建設に必要な資材を運ぶために敷設された武豊線。
武豊熱田間の開業は、1886年(明治19年)3月のことでした。
亀崎駅は開業と同時に開設された駅です。
亀崎駅につくとなぜか気持ちが切り替わる感覚がほかの駅よりもはっきりわかる気がします。
電車でついたときは、「今日もやるぞ。」
大学から”丘”を越えて駅に着いたときは「はあつかれた」だったり・・・。
みそは、ついて終わりじゃなくてこれから”丘”を越えていかなきゃいけなかったり、
列車に揺られなきゃいけないという「まだ一仕事あるよ」ということ。
でも、ぱっと切り替わるんですよ。
いつも。
亀崎駅の駅舎は日本最古の駅舎として知られています。
ところが1895年(明治28年)3月、亀崎駅構内で火災があったという記録があります。
駅舎が全焼したという説と当時あった駅の官舎のみ焼失したという説があり、
真相をつかむのは難しくなっています。
以前は、KIOSKもあったという無人駅。
がらんどうとしている待合ベンチ。
にぎわってた面影もあります。
いろんな思いでもあってのことだと思いますが、
亀崎駅に行くといつも誰かが背中を押してくれるような気がします。
Chabinです。
神前神社(県社)の階段をのぼりきって振り返ってみた時の亀崎港が印象的でした。
梅雨も明けてない晴れ間の昼下がり。
今年も暑い夏が近づいているのだろうと。
歩を進めると、“亀崎の尾道”と呼ばれる場所にきました。
神前神社からさらに上っていますので、付近が一望できました
。坂の上からみる亀崎港は、以前いった尾道の風景のかすかな記憶ともつながりました。
半島だから、海があって坂があって丘があって。
美浜キャンパスに行くときも、JR亀崎駅から半田キャンパスに行くときも、
今回も、いつも上ったり、降りたりの繰り返しでした。
のぼるといつもいろんなことが待っていて、その苦労もなんのそのになるんですよね。
おはようございます。
今日の天気予報が雨といってますが、なかなか降ってきません。
こんな時・・・現場監督の判断ひとつ!
よろづやの広建は、解体だけではありません。
ただ今、常滑市で倉庫の設置工事をしていて、土間コンクリートの打設の段階です。
天気予報をテレビから、SNSからと何度も見ます。
何時の時も・・・・・ですので、考えているだけでも まいりそうな時あります。
昨日、曇りでしたが雨降りましたのも。
こんな時、一番元気なのは 事務所に咲いてる花たちでしょうか。
また、この大きな常滑焼の急須なんですが、実は・・・ 内緒ですよ。
水を入れて、花の種を入れてあります。芽が出てるんです中で・・・・。
だから、楽しみなんです。 先代が買ったのを ちょっとイタズラ??しちゃってます。
花が咲いたら、お知らせしますね。
よろづやさんの今 頂いている小さなお仕事!
障がい者施設の日よけ対策。
店舗の駐車場のポール修繕工事。
台風前の樹木伐採工事。
さて、今日も一日よろしくお願い致します。