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節子ママの解体ブログ

木の伐採工事2019.08.26

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。

今回は真夏の美浜町で、木の伐採工事をさせて頂いたのでご紹介します。

 

 

家と家の間にある通路部分にある木が大きくなったため、伐採することになりました。

 

 

人が一人通れるくらいの細い通路ですが、この道がないと回り道しなくてはならないので、ご近所の方たちにとっては重要な道です。

 

 

 

 

 

今回は木と家との距離が近いこともあり、上からの支えも必要になりました。クレーン車も登場です。

 

 

 

 

 

クレーンの先にはロープが付いています。これを木の枝にひっかけ、伐採した木が下に落ちないようにします。

 

 

 

 

 

 

ロープを引っかけたら、チェーンソーで伐採していきます。木の上での作業ですので、スタッフも慎重に動いています。

 

 

 

 

 

そしてそのまま下へゆっくりと運びます。これで、木を伐採しても下に落ちた時の衝撃や音などは感じられません。

 

 

 

 

木の上の方の枝から伐採し、下の方に移動してきました。細い枝はのこぎりも使います。

 

 

 

 

ついに、根本の部分まで来ました。

 

周りに建物などが無い場合は根本の部分からいきなり木を伐採することもありますが、住宅街では危険なので、少しづつ伐採していく作業となりました。

 

 

それでは、ビフォーアフターです。

 

 

 

 

before

 

 

 

 

after

 

 

かなりすっきりして、通路も明るくなり歩きやすくなりました。見えなかった向かいの家もちゃんと見えて、見通しが良くなりました。

 

 

狭い場所での作業や、手の届かなくなってしまった木の伐採などは機械を使い作業することができますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。

 

 

 

それでは、家周りのお困りごとは是非ご相談ください。 お待ちしています!

 

 

広沢建設有限会社

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やきものの町で外構工事2019.08.23

 

 

こんにちは!スタッフのアミです。

 

今回は常滑市のお客様からのご依頼で、塀の撤去及び駐車スペース新設のご依頼を頂きました。

 

上の写真にある土管塀。やきものの町でもある常滑らしい塀です。

 

 

 

 

 

中に入ってみると、このように草が生い茂っていました。まず草を刈り、片付けをしてから機械で塀を壊しました。

 

 

 

 

草と塀が無くなった状態です。こちらに駐車スペースを新設することになりました。

 

 

 

 

駐車スペースにコンクリートを打設する日です。

 

 

現場にはコンクリートミキサー車(左)とコンクリートポンプ車(右)が登場です。

 

 

 

 

コンクリートミキサー車は生のコンクリートが固まらないようにかき混ぜながらコンクリートを運びます。

 

そしてコンクリートポンプ車に生のコンクリートが送られ、ホースを通じて打設する場所にコンクリートを流し込みます。

 

 

 

 

コンクリートポンプ車の先端です。こうしてコンクリートを流し込んでいきます。

 

 

 

 

流し込まれたコンクリートをトンボやコテで均していきます。

 

夏場はコンクリートが固まるスピードも早いため、急いで作業します。

 

(夏は30度を越えるので3時間程度で固まってしまうそうです。)

 

 

 

 

 

現場では通称パタパタと呼ばれるコチラ。タンパーと言うそうです。

 

生コンクリートはセメント、水、砂、骨材(砂利)で構成されていて、表面の仕上げを行う前にパタパタを使って沈める作業が必要です。

 

パタパタを使うことでコンクリートが密度の高い状態になり、耐久性も上がります。

 

 

 

 

更にコテを使い表面が平らになるよう均します。

 

 

 

 

表面がツヤツヤしてきました。

周りはブロック塀を積み、その上にフェンスが取り付けられています。

 

 

 

 

 

そして、工事が完了しました。車2台が余裕で入るくらいの広さです。

 

 

 

 

 

 

外まで出なくても、お庭から直接入れるように扉も付けられました。

 

今後はかなりスムーズに車庫入れができるのではないでしょうか。

 

 

 

ご依頼ありがとうございました!

 

 

 

 

それでは、家周りのお困りごとは是非ご相談ください。 お待ちしています!

 

 

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家屋解体工事の様子2019.08.22

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。

今回は半田市でご依頼頂いた解体工事の様子をお届けします。

 

お宅には、屋根裏と床下に不要品がありました。

 

 

 

 

まずは屋根を手作業で外すところからスタートです。

 

 

 

 

お庭からは大きな庭石がいくつか出てきました。

 

 

作業の様子を見ていると、とても器用に石を掴んだり、運んだり。

 

 

絶対簡単な訳は無いのですが、あまりに動きがスムーズで、例えるならUFOキャッチャーを見ているような気分になるほどです。

 

 

いつも現場の作業を見ていると、様々な職人技を発見し、その都度驚かされます。

 

 

 

 

 

運ぶだけではありません。先ほどと同じ掴み機で、壁を壊します。

 

 

 

 

 

処分するものは分別をして処理するのですが・・ひと掴みでこんなに運べるのです!

 

 

 

 

建物の解体が終わり、家を囲っていたブロック塀を壊します。

 

 

 

 

 

先ほどまでの掴み機から、先端のバケットを付け替えました。

 

 

 

 

 

このバケットは土などを掘るイメージですが、壁を壊しそのまま運ぶと言う一連の作業がとてもスムーズでした。

 

機械を動かすと言うより、機械が人の体の一部かのように見えてしまいます。

 

 

 

 

 

そして最後に土が道に流れ出ないようにあえて土のうに砕石を入れ、それを積んで完了となりました。

 

今回は、ご依頼されたお客様とお隣の家との外壁を切り離しをした上で解体工事に入り、いつも以上に慎重に工事が進められました。

 

ご依頼ありがとうございました。

 

 

それでは、家周りのお困りごとは是非ご相談ください。

お待ちしています!

 

 

 

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外構工事・リフォームについての詳しい内容についてはコチラもご覧ください!

 

 

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