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節子ママの解体ブログ

亀崎駅2016.08.09

Chabinです。

明治時代に東京大阪間を結ぶ鉄道の建設に必要な資材を運ぶために敷設された武豊線。
武豊熱田間の開業は、1886年(明治19年)3月のことでした。
亀崎駅は開業と同時に開設された駅です。

亀崎駅につくとなぜか気持ちが切り替わる感覚がほかの駅よりもはっきりわかる気がします。
電車でついたときは、「今日もやるぞ。」
大学から”丘”を越えて駅に着いたときは「はあつかれた」だったり・・・。
みそは、ついて終わりじゃなくてこれから”丘”を越えていかなきゃいけなかったり、
列車に揺られなきゃいけないという「まだ一仕事あるよ」ということ。
でも、ぱっと切り替わるんですよ。
いつも。

亀崎駅の駅舎は日本最古の駅舎として知られています。
ところが1895年(明治28年)3月、亀崎駅構内で火災があったという記録があります。
駅舎が全焼したという説と当時あった駅の官舎のみ焼失したという説があり、
真相をつかむのは難しくなっています。

以前は、KIOSKもあったという無人駅。
がらんどうとしている待合ベンチ。
にぎわってた面影もあります。
いろんな思いでもあってのことだと思いますが、
亀崎駅に行くといつも誰かが背中を押してくれるような気がします。

亀崎駅 駅舎

以前の半田市亀崎に関する記事

半田市亀崎

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