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節子ママの解体ブログ

解体から倉庫新設工事まで。2019.02.27

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。

 

こちらは武豊町のお客様のお宅です。

昨年、こちらの家屋の解体工事をさせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

解体後はこちらの場所に新しい倉庫を設置することになりました。

 

 

 

 

土台を作るために丁張りをしているところです。

 

丁張りは、建物を設置する際の「建物の水平方向の高さ」と「建物の配置」「壁・柱の位置」を決めます。

 

 

 

 

そして完成した新しい倉庫です。かなり大きいサイズの倉庫になりました。

 

 

解体工事から始まったお付き合いの中で、何度もお客様とやり取りをさせて頂きました。

 

 

当初は家屋の解体工事を行うだけの予定だったのですが、今まで家回りのことで気になっていたことのお話しをお伺いする機会があり、その他の外構工事も担当させて頂くことになりました。

 

 

工事が終わってから、実はお客様と節子ママの間に共通のお知り合いの方がいたということが発覚したそうで、何とも不思議なご縁を感じるエピソードでした。

 

 

ご依頼、本当にありがとうございました!

 

 

 

 

⇧ 広沢建設(有)の事務所の隣の畑では梅の花が満開です。

 

 

 

工事は金額的なことだけでなく、手続きのことや、考えることがいろいろあってご決断が難しい部分があるかと思います。

 

 

 

お客様と直接お話しさせて頂くことで不安なことも解消できるよう、丁寧にご説明させて頂きますので、小さなことでもご相談頂けると嬉しいです。お待ちしています!

 

 

 

 

広沢建設有限会社

0120-875-645

 

メールでのお問合せはコチラまで!夜間や休日も対応しています!

 

 

外構工事・リフォームについての詳しい内容についてはコチラもご覧ください。

 

 

現場スタッフも募集中です。詳しくはコチラをご覧ください。

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ステキなご縁に感謝です!2019.02.18

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。先日、嬉しいお知らせが届きました!

 

 

昨年、当社のある美浜町の小学校で「子どもたちの未来の森づくり事業」と言うものに

広沢建設()として関わらせていただきました。

 

 

小学校の裏にある山が「サバイバルマウンテン」と言う名前で子どもたちの遊び場になっているのですが、古くなった階段や遊具を撤去し、新しいものに交換することになりました。

 

 

 

 

 

作業は子どもたちも一緒にすることになり、男子も女子も一緒になって古くなった木を運んでくれました。

 

 

 

 

 

 

その後の新しい階段の設置や遊具の設置は大人が担当します。

「青少年を守る会」の方たちとは、一緒に階段を作りました。

 

 

 

 

そして完成した新しいサバイバルマウンテン。

 

 

子どもたちはどう思っているのかな??と気になっていたところ・・

そこに届いたのが一枚目の写真です。

 

 

この春に小学校を卒業する6年生が、「この学校の後輩たちに大切にして欲しいこと」のアンケートに答えています。

 

その中には、もちつき大会や果樹園を大切にして欲しいと言う声と共に、多くの子どもたちが「サバイバルマウンテン」を大切にして欲しいと答えてくれていました。

 

 

きっと大人になっても記憶に残るだろう「サバイバルマウンテン」と言うステキな遊び場。後輩のみんなにも、思い出に残る場所になりますように。

 

 

 

素敵な場所を作ることに関わらせて頂けて、私たちスタッフもとても嬉しい気持ちになりました。ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

続いては現場の様子をお届けします。

 

こちらのお宅では土間のコンクリートが老朽化でヒビが入ってきてしまったため、整備をすることになりました。

 

 

 

 

 

元のコンクリートを全て撤去します。

 

 

 

 

 

コンクリートを流し込み、表面を整えます。乾いたら完了です。

 

 

実はこちらの工事をさせて頂いたお客様は、節子ママがまだ広沢建設()で働くより前に、同じ職場で働いていた先輩の方のご自宅だったのです。

 

 

 

 

 

お宅に伺った際に、せっかくだから一緒に写真を撮りましょう!と記念撮影。

 

とっても優しい先輩だったそうです。それにしても、二人とも良い笑顔!

 

出会ってからは30年が経過し、全く会わない時期もあったそうですが、こうして再びお仕事でお会いすることができて節子ママも嬉しそうでした。

 

 

 

日々、いろいろな縁でお客様と出会うことができて本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!

 

 

 

小さなことでも構いませんので、家のことでお困りの際はお気軽にご相談ください。

 

 

 

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ブロック塀の撤去工事2019.02.15

 

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。今週は外構工事の様子をお届けします。

 

こちらの現場では老朽化してしまったブロック塀の撤去をはじめています。

 

 

 ブロック塀も時間が経過すれば、もちろん劣化してしまいます。

 

20年で中の鉄筋に錆びが見られるようになるらしく、耐久年数は約30年程だそうです。

 

 

 

 

 

使用期間が長くなれば転倒防止策などのメンテナンスも必要になります。

 

ブロック塀は単純な自立構造物のため、一ヶ所の崩壊が全体の崩壊につながる危険性が高いそうです。

 

 

 

 

 

こちらのお宅のブロック塀はかなり頑丈に作られていたそうです。職人さんが丁寧に作っていたんだね、と現場のスタッフが教えてくれました。

 

この後はフェンスが取り付けられることになっています。

 

 

地域によって地震による事故を防ぐため、ブロック塀等の撤去工事費を一部補助する制度もあります。

 

老朽化が気になる方はぜひ一度お住まいの地域の補助金制度もご確認ください。

 

また撤去だけでなく、メンテナンスの部分でもご相談くだされば現場を見させて頂きますので、ご心配の方はお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

こちらは以前にも紹介させて頂いた雨水排水路設置工事と乗入れコンクリート工事の現場です。

 

車が乗り入れる部分にコンクリートが置かれていたのですが、車両が出入りすることで段差が生じていました。

 

元々あったコンクリートを撤去し、新たにコンクリート工事をすることになりました。

 

 

 

 

雨水を排水しやすくするため新しいU字溝を設置し、歩道用のグレーチングを上に置きました。(写真の上の方の部分です。)

 

排水対策をした後にコンクリートを流し入れ、トンボで均します。

 

 

 

 

 

そして、乾いて完了です。

 

 

駐車のためのスペースはそれほど変わっていなくても、地面が整っていることで車の出し入れがスムーズになったと思います。車に泥なども付かなくなったでしょうね!

 

 

ご依頼ありがとうございました!

 

 

 

それでは、家周りのお困りごとは是非ご相談ください。

お待ちしています!

 

 

 

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解体現場ビフォーアフター2019.02.04

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。寒い日が続いていますね。

普段バイクが移動手段の私には厳しい季節です。

 

 

でも、風が無い日の冬の海の美しさは思わず写真を撮りたくなるほどです。

 

 

今回は今までにご紹介していた解体工事が完了したので、ビフォーアフターをお届けします。

 

 

ちなみに上の海の写真は現場からほど近い場所からの海でした。

 

 

 

 

 

空家になって数十年が経過していたお宅を解体させて頂きました。

 

 

 

 

こちらは平屋のお宅で工事しやすいスペースもあったので、約1週間程度で解体工事が完了しました。

 

 

 

 

アフター写真です。綺麗に家は無くなりました。

大きく育った木を見ていると家があった時間を感じさせてくれます。

 

 

 

 

続いては築100年以上のこちらの古民家です。以前、竈のある家として紹介させて頂きました。

 

 

 

 

まずは右側の建物から解体しました。こちらにはお風呂とトイレがあったそうです。

昔の家はお風呂とトイレが別で建てられていたのが普通だったそうです。

 

 

 

 

そして本宅の方の解体に進みました。それではアフターです。

 

 

 

 

こちらは解体後、駐車スペースにされるご予定だそうです。

 

 

皆さま、ご依頼ありがとうございました!

 

 

地域によってですが住宅支援制度の一環として空家等に関する補助金制度が実施されています。

 

その中には空家の解体を促進する補助金制度も含まれている場合があります。

 

お住まいの地域によって制度の内容は様々ですが、気になる方はご確認下さい。

 

また当社でも、該当する物件の場合はご対応が可能ですので是非一度ご相談ください。

 

 

 

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現場の職人技!2019.02.01

 

 

こんにちは。スタッフのアミです。

 

美浜町で新たな解体工事がスタートしました。

 

上の写真は屋根の瓦を外した後の状態です。瓦は一枚ずつ手で外していきます。

 

土やホコリが立たないよう、水を撒いているところです。

 

 

 

 

工事現場でよく見かける機械で、一般的にショベルカーと言われて思い浮かぶのがコチラだと思います。私も現場で一番よく見ています。

 

車両系建設機械と言い、先端の部分は付け替えることが可能です。

 

 

 

 

 

バケットと言われるもの(左)から掴み機(右)にアタッチメントが変えられました。

 

この掴み機、現場ではフォーク、ハサミ、ツメ、などと呼ばれているようです。

 

私も何度も現場に足を運んでいましたが、付け替える所は初めて見ました。

 

 

 

 

この時もホコリが立たないように水をまきながら作業します。

 

先端が掴み機になったので壁から壊していきます。

 

 

 

 

 

 

壊して、掴んで、運ぶ・・

 

 

見ているとその動きはとてもスムーズなのですが、実際にショベルカーは手と足を使って動かすこともあり、使いこなすのはとても難しいそうです。

 

免許を持っている節子ママ曰く、「ドラムに似ているかも!」とのこと。

 

頭で考え過ぎず、身体全体を使って動かすイメージ・・と言った感じでしょうか。

 

免許があっても、すぐには上手く動かせないようです。

 

 

 

 

 

またひとつ、職人技を現場で見ることができました!

今後も引き続き、こちらの現場もご紹介させて頂きます。

 

 

それでは、家周りのお困りごとは是非ご相談ください。

お待ちしています!

 

 

 

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